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【ボクシング】井岡一翔さん、格下の福永亮次に判定勝ち → 結果wwwwwwww

time 2022/01/01


【ボクシング】井岡一翔がV4防衛成功…10度目大みそかリングで世界初挑戦の福永亮次に判定勝ち [爆笑ゴリラ★]


1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/31(金) 20:12:57.34 ID:CAP_USER9
12/31(金) 19:57配信
スポーツ報知

2回、福永(右)左フックを放つ井岡(カメラ・堺 恒志)

 ◆プロボクシング ▽WBO世界スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦 王者・井岡一翔―WBO6位・福永亮次(2021年12月31日、東京・大田区総合体育館)

 WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチは、王者・井岡一翔が、世界初挑戦の同級6位・福永亮次を3ー0の大差判定で下して、4度目の防衛に成功した。3人のジャッジの採点は118ー110、116ー112、115ー113だった。自身の持つ男子日本記録更新となる21度目の世界戦では19勝目を挙げた。

 気持ちで引かない福永を精度の高いパンチでさばいた。2回にサウスポーの福永の左アッパーをあごに食らったが、4回に福永のガードの隙間から左のアッパー、フックを打ち込み、8回にはボディー攻撃からの連打。10回にアッパー、フックと有効打を入れ、世界4階級制覇の実力を示した。

 当初予定のIBF王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)との王座統一戦が新型コロナの新たな変異株「オミクロン株」の世界的感染拡大の影響で中止。代替戦として組まれた試合で福永との防衛戦が組まれた。井岡も「福永はKO率が高くて(15勝14KO5敗=73・7%)、警戒しなくてはいけない選手。着々と準備している」と気を引き締めていた。

 大みそかに試合をするのは今年で10度目。今回、コロナ下での世界戦では初めてほぼ満席の集客が認められた。9月の防衛戦が無観客だっただけに「うれしい。観客が沸いている方が僕はいい。今年も戦う姿を見てもらえる。1年の終わりで、来年はどうなるかもかかる大事な試合ですから」と闘志を燃やしていた。

 ◆井岡 一翔(いおか・かずと)1989年3月24日、大阪・堺市生まれ。32歳。興国高で全国6冠。東農大を中退し、2009年プロデビュー。11年にWBC世界ミニマム級王座、12年にWBA世界ライトフライ級王座を獲得。15年に同フライ級王座獲得。17年末に一度引退も18年9月、米国で再起。19年6月にWBO世界スーパーフライ級王座を獲得し、日本男子初の4階級制覇を達成。身長164・9センチの右ボクサーファイター。家族は妻と1男。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5185e3218918daf82376a84e6ffb6cd1903bfe3c

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